2017.07.10

坂が見えたら登るでしょ?~長崎坂道三昧マラニック~


翌朝。

こんな梅雨時期で、台風一過後の前線大雨警報がでまくっているさなか、晴れ女であることに感謝。

6時に、去年と同じ待ち合わせ場所に。

2017070611444282b.jpg ←長崎市のシンボルマークは星印☆。

この日は、はんぺいたさんにリクエストして、去年行けなくて、行ってみたかった女神大橋を組み込んだ、市内中心~やや南部方面の坂道基調の(ここ大事)マラニック。

この1年、この日をとっても楽しみにしていました♪

平日通勤時間前の早朝の長崎市内中心部は、まだ、ひとけも疎ら。

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↑平和公園入口

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↑水辺の森公園へのプロムナード

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↑長崎ならではな通勤風景

を横目に、ここまではフラット区間。
ぽくぽく走り続けます。

市内中心部を抜け、正覚寺下電停を過ぎてグラバー園の裏側から、はんぺいたさんお勧めの、鍋冠山に向かいます。

ここは、今、長崎市内ではデートスポットとして人気だそう。

このデートスポットまで向かう道中、朝の小学生たちが激坂を通学していく光景はとても衝撃的でした。

すごいや、長崎の通学風景。

かつては、〇のつく坂道を上り下りして学校に通っていた自分もそうだったんですけどね。

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とりあえず、条件反射的に、坂が見えたら走る…

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↓ こんな坂階段登下校してるんですよ。すごいなあ。

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そして、この日最初の目的地の鍋冠山の見晴台が見えました。

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↑ やっぱり走ってる…^^;


正しいオトナは、こうでしょ。↓

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歩く。

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歩くw。

展望台からは、生憎の曇り空と、低く降りた分厚い雲のおかげで、稲佐山をはじめとした山々の眺望は望めませんでしたが、贅沢言わない!
この坂道を味わえるだけで十分です(笑)。

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↑ 次はこの写真の奥に見える、女神大橋に向かいます。

向かう道は下り坂ですが、逆から登ってみたくなるような、長い急な坂。

少し前までのはんぺいたさんの練習コースだったそう。

これがマイコースだと、相当キツイと思います。

この日の風速9m。気温26℃。
体感として、かなりの強風でした。

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↑ 橋げたの裏側w

女神大橋を往復し、湾に沿って市内中心部に戻ります

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しばらく行くと、トンネルが。

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それより、目に留まったのは、右横の坂。

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…、まあ見えたのだから行くでしょ。

トンネルを越えてしばし進むと、国の指定遺跡。

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帰り道で通ったここを、某兄さんに熱くプレゼンw

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その後は走ったり歩いたり。→歩いたり、たまに走ったり。→ひたすらおしゃべりしながら歩いたり…。

なんだかんだで、実家まで30キロ以上移動した、マラニック。
午前中で終了!

この日は夕方から午後の部。

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やっと、一緒に飲めました!

あれだけ一緒にしゃべりながら走っていたのに、まだまだ話は尽きなくて、楽しいサシノミとなりました。

はんぺいたさん、去年に続き、今年も楽しい長崎坂道マラニック、本当にありがとうございました!

これからも、ご用意いただいた坂道、全部走れるよう、鍛えておきますので、またよろしくお願いしますww

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美味しいお菓子を頂きました~♪

そして、楽しい帰省が終わり、雨雷がとどろく中、飛ぶのか?(空港に移動してから降り出したので、傘も持たない晴れ女は、ありがたいことに雨の被害なしでした)

ドキドキ。

離陸時↓
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着陸前↓
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拍子抜ける快晴…


朝倉や日田方面、壱岐、同じ九州でも、大変な豪雨被害があったなか、このような日記を書いても良いのか、ためらっていました。
不愉快に感じた方にはお詫びいたします。

守り神の神社にお祈りしてきました。
どうぞ九州とそこで生きる人たちをお守りください。

私も、前を向いて生きます。




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また、来年!
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Posted at 05:00 | 坂道 | COM(2) |
2017.07.09

坂が見えたら登るでしょ?~長崎坂道三昧マラニック前日~


少し時間が経ってしまいましたが、長崎市内でのジョギング風景レポ。

先週の火曜の夕方、長崎市内とある北部あたりを、市内在住のはんぺいたさんと、ジョギング。

お会いするのは、去年の夏の坂道マラニック以来1年ぶり。

超ローカルな待ち合わせ場所をご指定頂き、特に質問なく、あ、あそこね、と分かることが、何気に嬉しいw

どんよりしたお天気ながらも、辛うじて雨が降っていない方向を選んで、はんぺいたさんのマイコースに向かってゆっくり走ります。

このコースは、途中までは、これまでも帰省した時にひとりで何度か走ったことがあるので、そんな道を誰かと一緒に走れることが、これまたすごく嬉しいw。

まずは長いゆるやかな下りの坂道を走って行って、鯖くさらかし岩まで。

2017070422241789a.jpg ← はんぺいたさん

これ以上は草茫々で、近づけませんでした。

それから、時津をくるっと回り、青雲学園のテニスコート横の緩やかな登りの坂道をぽくぽく。

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そろそろ、本日mizoreさんにお見せしたかった、いい坂があるんですよ、と何やら思わせぶりな、はんぺいたさん^^。

期待しつつ、横尾方面に曲がると、ちょっといい感じの斜度の登坂。

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走っていいですか?と聞くと、何となくにやにやしたはんぺいたさんが頷く。

喜んで、坂のうえまで登り切って振り返るとこんな感じ。

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ほどなくして、はんぺいたさんが、下から登ってくるも、何やら右を指さす。

おお、この道に並行しているんだ。
短いけれど斜度すごい、本日のお楽しみの激坂現る。

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もちろん、登るでしょ?と聞くと、穏やかに首を振るはんぺいたさん。

え、そうなの?

いや、ここは、どんなもんか体験したいという好奇心のほうが勝ります。

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↑はんぺいたさんから見た図。

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↑登ったヒトから見た図。

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真下に佇むはんぺいたさん(正しいオトナはこうあるべき)。

その後は、自分にとっては守り神的な神社に立ち寄りお参りし(ここも良い(笑)石段があります)

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さらに実家近所の名もなき激坂の数々に無理やりお連れしながら(歩きです)、

翌日も早朝から、昨夏に続く、市内坂道マラニック第2弾にお連れ下さるというはんぺいたさんとお別れ。

正味1時間半強で10キロ弱くらい?

ちょうどよい運動になりました。


Posted at 12:32 | 坂道 | COM(2) |
2017.07.04

叔父とハイキング&お参り


昔から、離れて暮らす実家の外では、好きなように生活してきたので、せめて実家に帰省したときくらいは、やや行動は自粛モード&田舎のお年寄りの感覚になるべく合わせる&日頃、親がお世話になっている交遊関係の方々に敢えて会わせていただき、ご挨拶することが、自分の役割だと思っています。

あくまで、やや、ですけど。

そうすると、必ずセットで付いてくる欠かせないイベントは、何かしらの親族(ほぼ知らない遠縁とか)に会うことと、お墓参り。

その中でも、子供の頃に遊んでもらった叔父とは、このところは帰省すると、ふたりで低山ハイキングに出かけるようになり、そんな繋がりを母も何だか喜んでいる様子。

今回は、450メートル程度の琴ノ尾岳に、台風前のハイキング。

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登り口の坂道の○に既に萌~ハアト

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この看板見た15分後に、母猪がいきなり目の前を横切り、こちらがアワアワしているうちに、瓜坊が一匹、二匹…、間をおいて三匹後を追って横切って山の中に入っていきました。

びっくりしたなあ、もう。

さすがに、熊は居ないよね?と話しながら振り返ると、なかなかよい眺めの棚田と海。

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その後も、水道管くらいの太さの黒い蛇が横切ったり、蝶の楽園?と思うくらいの色んな種類の蝶の集団の中を突き進み、まだまだきれいな紫陽花を眺め、月曜日の台風前の時に雨混じりの人気のない田舎の山、地図読めない方向感覚ない血筋のふたりは道に迷いつつ、登ってればいつかどこかの頂上には着くよと、お気楽なのも血縁なのか、しゃべりっぱなしで、なんとか予定45分遅れでこの日目指した頂上へ。

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台風の影響の南風が強くなってきたのと、雨もぱらついていたので、頂上滞在はそこそこで下山。

下りはカマキリくらいしか出会いませんでした。

降りたところには、絶品の柔らかいトロトロ炭酸泉と、遮るものなく海が目の前なロケーションの温泉。
ゆっくりお湯に浸かって、のんびりランチ。

県外からのリピーターも多い温泉だそう。

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そのあとは、母も合流して、祖父母の眠るお墓参りに。

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お墓の真上は亀山社中。

きっと、その昔、龍馬さんも同じ道を通って、若い同志達と熱く語り明かしていたのですね。

すごいところにあるので、お年寄りには過酷なお参りです。

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眺めは良いんですけどね。

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長崎と坂は、切り離せません(^w^)




Posted at 16:35 | 坂道 | COM(2) |
2017.06.23

暗峠に行ってきた:奈良→大阪・アフター&サシノミまで


今度は復路。

奈良側からのほうが幾分傾斜は緩やか、とはいうものの、いえいえ、野辺山の比ではありません。

野辺山のラスボス的な馬越峠より急だと思うなあ…。

そんな登坂を全く歩かず黙々と先頭切って走って行って遠く見えなくなったおぐらさん。

カッコいい~ 惚れたな…( ̄ー ̄)ニヤリ

それぞれに適度に分散して、また峠のてっぺんへ。

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ここでかき氷食べたかったww

所用時間?

( 私に聞くだけ無駄ですー`дー´)キリッ
計ってないし時計見てないし

標高は455mって書いてありました。


下りはみんなでつるんで。

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やっぱここ急だわ

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風が吹くと気持ちよかった

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スタート地点へ戻ってきました!

歩きながら駐車場へ。

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同郷のよしみ

女子3名は特権で、THさん運転の車に乗せてもらい、お風呂に向かいます。

お風呂では、かおりんさんと、「俊足な人はお風呂も速いのかなあ」と感心しきりww

さっぱりした後は、山ちゃんさんも合流し、お待ちかね!

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暗峠走のアフターはいつもここなんだそう。

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あやたさんも、パパ業任務と工場地帯ラン終えて?合流~。

このあと、半数はそのままテニス部の練習に移動((((;゚Д゚)))))))

峠の後にどれだけ元気なんだ…

恐るべしチーム関西テニス部。
中部の皆さん、敵?は手ごわそうですよww

テニスラケット持ってくればよかったなあと、そもそも何のために大阪に来たのか、既に忘れかけてました…

あーテニスしたくなった~。
テニス肘のお馬鹿!(´;ω;`)

私はこのあとの新幹線まで1時間強あったので、THさんに車で新大阪まで送っていただき(テニススタートまで時間がない中、寄り道させて、最後まで本当にありがとうございました)、

何故かここで、カステランさんとサシノミ30分一杯勝負!

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長崎ネタや、長崎離れて何年とか、将来どうするとか(笑)、短い時間で夕方5時前に途切れることなく濃く人生を語りましたw。

2017-40.jpg ← 顔デカすぎ
こんどは、精霊流しとか、おくんちとか、ランタンとかでお会いしたいですね~。
稲佐山とか八郎岳でも良かね~

寝落ちすることなく無事21時前には帰宅。

とってもとっても濃い色々あった充実の二日間でした。

久しぶりに長崎の坂道のブログも読み直してみたけど、やっぱ、坂道って風情があって変化があっていいな。

そして、大阪の人たち、みんなめっちゃ気のいい人たちやねんなあ(笑)。
エセ関西弁

ランブログでつながって、リアルにお会いできて交流し、さらに想定していなかった場所で新たに心地よさを共有できる人たちと繋がれた、連鎖が嬉しかった二日間。

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これ、頂いた時、思わず
「わあ!リアル”あめちゃんあげる”だ!」って思っちゃいましたww
飴じゃなくて、なかなか手に入らない人気のラムネだそう。
かおりんさんありがとう!!

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飛騨高山のあられも、手土産の551の豚まんと一緒に頂きました。
山ちゃんさんありがとう!

最後になりますが、皆さまに撮っていただいた写真、めいっぱい使わせて頂きました。
ありがとうございました!

関東にお越しの際は、是非お声がけください^^






あ、来年のキーワードは、タンゴや富士登山競争じゃなくて、ニンジャロングで!



Posted at 05:00 | 坂道 | COM(10) |
2017.06.22

暗峠に行ってきた:大阪→奈良


今回、長いです。
だって、坂だから…^^;。



翌朝。

いよいよ、暗峠の激坂を拝める(」*´∇`)」
私の場合、決して坂道ダッシュみたいな、へんた〇メニューが好きなわけではなく、歩いたり眺めたりするのが好きなのですけど。

坂好きな身としては、昨夏長崎で、日本でも一二を競うとの激坂の誉れ高い、鈍足親父さんに教えて頂いたきゃあまぐる坂を攻めてきたので、どっちがすごいのか確かめたいと、暗峠は、かねてからずっと憧れていました。
はんぺいたさ~ん、またお会いしましょう~。

8時半ころに、親切マックスなTHさんが、「荷物が多いでしょうから」と、車でお迎えに来てくださいました。

バタバタ用意してたときに、なんだか物が落ちる音を聞いたような気がしたのだけど、パッと確認した感じでは特に忘れ物はないかなと思っていました。

待ち合わせ場所の新石切駅前のパーキングに車を止め、晴天過ぎるほどの良いお天気に、サングラスを出そうとしたところ、あれ?見当たらない…

ああ、やっちゃった~…

安物だし、けっこう傷も入ってたし、仕方ないか。
めちゃ、うっかりさんです…

この日は、昨日もお会いしたやまけんさん、オグラさんの他、初めましての、かおりんさんとやべっちさんも。

かおりんさんは、エア柴又のしまなみ海道レポを愛読させて頂いていて、すごくお会いしてみたかった女性。
あの風景、そうそう!って思いながら楽しく読ませて頂いてます。
レポの写真だと人相まったく分かんない(笑)けど、想像通り、めちゃ明るくてキュートな、なるほど!皆さんに愛されキャラの方でした(*^_^*)。
今回も写真ではほぼ目隠しモザイク不要なしまなみ海道スタイルでしたねww

やべっちさんは、二週間後の暗峠王レース本戦の主催者さん。
暗峠というなんだかすごい名前の激坂往復王者決定戦を企画するような人だから、内心、勝手なイメージで、めちゃ強面の筋肉マンかと思っていたら、おメメくりくり👀のおっとり喋る、ストレス性胃腸炎気味の優しいお兄さんでした(笑)。

駅から、歩きながらスタート地点に移動。
内心、ん?走らないんだ?と思っていたww

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この標識だけでも、いっきにテンション上がる↑

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この番号がスタートって教えてもらって、パシャリ。

スタート地点で、ちょうど坂から降りてきた自転車のお兄さんに写真を撮ってもらい、

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いよいよ坂に向かいます。
あ、あくまでも、本日はマラニック。激坂マラニックww。

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なんでも、関西の磁場では円陣がなかなか綺麗な円にならない貴重な写真らしい…



さあ、ここからは、ほぼ趣味の世界。
坂写真行きますp(*^-^*)q

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オリジン九州リビング関東人には、この標識だけでもワクワク(* ´ ▽ ` *)

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めちゃ絵になる~

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修行場にはチョロチョロ水場あり。

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坂。

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坂。

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一番の急坂。

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いい写真…

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おお!

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峠のてっぺん着いた!

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嬉しくて笑みが止まらないおこちゃま状態ww

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おひとりさま峠走に来ていたtakeさんも合流し、皆でパシャリ。
ここから、既に奈良側から上がってきたtakeさんを無理やり仲間に加えオカワリを強要w

ここからは生駒のほうに向かって気持ちよく下ります♪

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青空と開けた視界が気持ちいい♪

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坂。

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坂。

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途中の小洒落た茶店。

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これね、気になりました。

昨日はあまりお話しできなかったやまけんさんとおしゃべりしながら心地よく下る。

そうして、奈良側のふもとに辿り着くと、待っていたのは。

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ウルトラ大会並みの魅惑のエイド。すご~い!!

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初めましての、世界の(笑)山ちゃんさんが用意してくださっていました!
冷えたパイナップルやスイカ、キュウリにトマト、おにぎりにコーラ、めっちゃおいしかった~。
笑顔が眩しかった!

そして、もうひとり。
やり取りはあれど、なかなかお会いする機会がなく、いつかは会えるだろう、どこで会えるかな?と思っていた、カステランさん。
まさか、暗峠でお会いできるとは(^∇^)ノ
昨日飲み過ぎたらしく、大阪スタートには間に合わなくて、ここからの復路酒抜き合流。
柿の葉寿司美味しかったです^^

どうも暗峠ストレスでお腹が冷えたらしいやべっちさんの富士登山競争を皆で励ましたり、ここまで来てまだ走らず電車で移動しようとするカステランさんを、あり得ないと引き留めたり、誰よりも元気で強いオグラさんの日々の練習を聞いて納得したり…

しばし、豪華エイドを堪能したあと、

じゃ、そろそろ行きますか!と、今度は奈良から大阪へ、来た道を戻ります。

続く)







Posted at 05:00 | 坂道 | COM(0) |