2016.12.05

ラジオ体操第一に2時間。


昨日は、湘南や、那覇やいすみや、諸々気温の高い中、マラソン大会ご参加の皆様、お疲れ様でした!

応援行きたかったんですけど、皆さんが頑張って走っていらっしゃる中、非常勤のお仕事の一環で、みっちり、キレッキレのラジオ体操の講習を受けておりました。

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朝から収録終えてきたばかりだそう。

おかげで、本日、きんにくうう…。

恐るべし、ラジオ体操。




Posted at 12:48 | スポーツ | COM(4) |
2016.11.22

誤差十数秒


日曜はつくばマラソン、青い稲妻アフロ部隊で声を枯らして応援してきました♪

35キロ地点で応援していて、つくばは、3:15前後でのゴールだろう俊足女性ランナーさんが多いんだなあと感じました。

詳細は皆さんのブログで、、、いいよね?(´∀`*;)ゞ
いっぱいあるから…

ランナーの皆さん、とってもいい表情でした。

応援の皆さんも!

アフターも、とってもにぎやかで楽しかったです。
うーパパさん、参加させて頂いてありがとうございました。

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そういえば、福岡マラソン前日、受付会場のエキスポでの一コマ。

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いい線いってました(^∇^)ノ

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Posted at 23:08 | マラソン | COM(2) |
2016.11.18

福岡マラソン雑感


楽しかった福岡マラソンが終わって、もう週末。

今度はつくばの応援に全力を尽くします!

今週は水曜夜と今朝走りました。

水曜夜は、きんにくううが微かに残る中、つくばでサブ4を目指したいお友達のソツケンモードでの3周に、前々から頼まれてて、お付き合い。
前回6周して、最後歩いた時からひと月ちょっとしか経ってないのに、すごく速くて力強くなっててビックリ!
やっぱ、つくばって、みんな目標にして頑張るんだなって感じました。
S〇さん、きっと行けるyo!

途中、部員Kさんにバッタリ!
後ろ姿、見覚えのある走り方な、目立つカッコいい女子。
やっぱ速かった~ (#^^#) ホレボレ

今朝は、漁師タイムには起きれなかったけど、それでも日が昇る前に、ほぼ同じ時間に頑張って最後の仕上げランしてるはずの部員Jさんにエールを送りたくて、場所は微妙に違えど、併走気分で3~4キロ朝ジョグ。

DSC_7028.jpg ←夜明け前~

日曜は、部員M候補さんと一緒に、ふぁいっ!!

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さあ、振り返って時系列に雑感まとめ。

・ 大会前日は大濠公園を走る人たちが普段の3割増しらしい(タクシー運転手さんN=2の談)
・ 関東の大会と違って、13000人参加の都市マラソンとは思えないくらい、とにかくスタートまでのトイレ事情がとても良い!
・ 色々携帯し忘れていても、都会のど真ん中スタートなので、ほぼなんでもコンビニで揃う
・ スタート待ち、寒いようなら、ブロック閉鎖ギリギリまで地下街待機がオススメ
・ 仮装の禁忌括りが厳しくなったので、ちょっとした被り物帽子だけでも、応援する人たちからは大人気
・ スタートはもう少し遅い方がありがたい気もするけど、気温が上がり過ぎないうちにそこそこ進めるのは良いのかも
・ 北天神から90度左折して、西公園の先くらいまでの区間は、特に、車線の中央部分はアスファルトがやや隆起しているので、足元注意
・ 小鴨さんはとても気さくで笑顔の素敵な人だった 声掛けれて嬉しい^^
・ ボランティアの人数がとにかく多いし、声掛けの対応が素晴らしい 
  中学生も高校生も大人の方々も、おもてなしパーフェクト
・ 給水テーブル、広くて、少々混んでても取りそびれにくそう
・ 高度自体はフラットなんだけど道路の横幅の間に斜度がある(内側に傾いてたり、外側に傾いてたり)という道がやけに多い。
  下手に走るとスピード落ちるけど、逆手にとってうまく利用すれば、スピードが出る気がする。
・ メイタ〇は私には向かない
・ 今度はジャム屋のなんたらを試そう(@給水できる手前で)
・ 頑張れQ大応援隊
・ 結構、女子何番目!とカウントして叫んでくれる人が多く、それもほぼ、中高年のオジサマ方(笑)
・ 海の上の船やカヌーからの応援は、めっちゃテンションが上がる
・ ひよこゼリーは食べたかったけれど、容器に入ってるので食べにくそうで諦めた
・ 饂飩も美味しそうだったけど、どうやって食べるの?と周囲を見たら、がぶ飲みしていて、これも無理だと諦めた
・ 応援に「ありがとうございます」と返事する余裕がなくなってきたときのために、「ありがとうございます」と書いたシャツかキャップで指さしながら走ってみようかな
・ くじけそうなポイントに待っててくれる人がいると予め分かっているのは、ものすごく踏ん張れる
・ 通りもんはエイドよりゴールにあってほしい
・ やはりお花は嬉しかった(持ち帰れなくて友人にあげたけど)
・ ゴール後の記録賞発行からの手荷物受取と更衣室への動線と案内の手厚さに感動
・ その後もランナーのためのブースの至れり尽くせり感には圧倒されました
  おなか一杯&お土産いっぱい!
・ ただ、そのエリアが、ゴールの場所とバス乗り場との動線を分断しているので、ちょっと不便
・ これ、ランネットの福岡マラソン大会レポに書いた方が良いんじゃ?という気がしてきた
・ お風呂も福岡市内に戻れば結構空いてる
・ 走った後でも、ガンガン飲み食いできる胃袋に感謝
・ お尻がゴリラって、今でもよくわからない
・ フルマラソン後にそのまま職場に立ち寄り仕事をこなしてアフターに駆けつけるキャリアウーマンはものすごくカッコいい
・ やはり、ピンクのマイメロよりマッチ売りの怪しいオジサンより、みいを見たかった
・ ぴちょんとスライムは一緒だ
・ ほしこさんの叫びはツボだ

福岡、よかとこ。

DSC_3154.jpg ←35キロ地点

また走ってみたい、今度は仮装で(許される範囲の)!!

福岡マラソンに関わってくださったすべての皆様と、現地でも、離れていても応援して下さった皆様に、心から御礼申し上げます!!

また来るけんね ^^/




Posted at 12:55 | マラソン | COM(8) |
2016.11.17

激沈上等スタイル・福岡マラソン2016~ゴールしてアフターまで


ハーフを過ぎて、ここから道は90度曲がってちょっと内陸を抜けてから糸島半島の海沿いに向かいます。

ここは、唯一、あまり応援がないロケーション的にもちょっと寂しい区間。

そろそろ分不相応に飛ばし過ぎた前半のツケが確実に出てきました。

それでも足裏痛は、まだ我慢できる。呼吸の方が辛いかな。

25キロの今津運動公園エイドでは、友人から聞いていた名物うどんエイドがあったけど、うどんを食べる気にはなれなかった…。

お菓子もいろいろ勧められたけれど、唯一、足攣り防止に、梅塩飴だけいくつか頂きました。

あ、今回は全エイドで給水を取りました。

ほぼスポーツドリンクを選択。ラストのエイド(ここは飲み干しました)以外はいずれも一口だけ。

私のゾーンではさほどエイドは混んでいなくて、水を取り損ねるような混雑はなかったのだけど、水を取る動作が下手くそなので、一瞬だけど、どうしても立ち止まってしまいます。
これは、改善したいところ。

公園を出ると、海沿いの緩やかなアップダウンくねくねコース。

ここでは、海を眺めながら、区域ごとの特徴のある応援に応えながら、確実に落ちていくタイムを体感で実感しながら貯金を切り崩していきます。

どこで3.5ペーサーにパスされるかな。

佐倉では35キロあたりでやられちゃったから、もうちょい行きたいけどな。

次の応援隊出没は、確か37キロ地点の坂って言ってたような。

うわー、そこまで頑張りたいけど、どうだろ、この落ち具合…。

ぼ~っと考えながら、飴をほおばりながら(二度ともう1個残ってたジェルには手を付ける気はなかった)、ゆるいけど坂道アップダウンを進みます。

それにしても、これまで、こんなに沿道から本名を連呼されたことはありません。

ゼッケンを見て、名前を呼んで応援するように!と、そういう事前教育が徹底しているのですね。

ぼ~っとしたくても、気を抜きたくても、苦しくて顔をゆがめたくても、老若男女に、

「〇〇さん、頑張って!」と名指しで声かけて頂くと、応えないわけにはいかないし…^^;

ありがたいんだけど、元気も頂くんだけど、実際、すべて振り向いて「ありがとうございます!」と対応していると、ちょっと時間的にはロスかも…。
ご厚意に失礼なこと言って、ほんとスミマセン。

そうこうしていると、去年友人たちとドライブで行った、二見ヶ浦のオープンデッキのレストランと、海の中に立つ真っ白い鳥居と夫婦岩が見えてきました。
このときは、ここが福岡マラソンのコースとは知らなかったし、たぶん逆から来たし、1年後に自分が走るとは思っていなかったし。

そうだ、この山の真裏には一蘭の森…。

一瞬ラーメンが脳裏を^^;

いやいや、妄想は後にして、たしかこの辺は35キロ地点。
もうちょい坂を上り下りしたら、応援隊の二人が待っててくれるはず。

頑張れ頑張れ。

もう残りは10キロ切ってる。

苦しくても、1時間したら終わってしまう。

なんくるないさ!(急に沖縄おばあモード)

ようやく坂を下り、前日の下見のドライブで思いっきし反対方向に間違えた分岐点を右に曲がると前方に畑とかかしとくまモンとスライムが。

応援隊は、自力でショートカットして山を越え↓

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待っていてくれました。

「もうダメ~」
マジ、苦しい

という私に、頑張れ!と、スライムさんがキャンディーを握らせてくれました。

とてもつらかった上り下りの区間、この37キロ地点という目標があったのは、本当にありがたかった。

それからは、地獄でした。

とうとう最初の3.5軍団に追い抜かれ、しばらくして2番目のペーサーにも追い抜かれ、歩かないのが精いっぱい。

40キロ手前まで来て、もう歩こうかと思っていたところ、3番目の最後のペーサーさんが、男性一人と一緒に、「はい、前二人!」「いいよ、いいよ」「うん、いいよ、いくよ」と大きな声かけをしながら抜いていきました。

これについて行かなかったら、せっかくあと2、3キロで走り終えるところまで来ているのに、また宿題を一からやらなきゃ。

勉強嫌い!もう終わりたい!

早く自由に遊びたい!

の気持ちから、意地になって着いて行きました。

ペーサーさんも、それに気づき、一生懸命声をかけてくれます。

残り1.5キロまで粘ったけど、やはりそれでもついていけなくなって、みるみる離されていきました。

残り1キロ、あと6分くらい。どうだろう、3.5は無理でも、前方遠くにペーサーさんがまだ見えるってことは、PBはいけるんじゃ。
←腕時計くらい見ればいいのに、それすら忘れてる

今回はそれで良しだね。

うん、頑張った!と、心は自己満足に傾いていたら、

「mizore~~!!!なんしようとね~!行かんね~!!!」

ハッとして左の沿道を見ると、学生時代のテニスサークル仲間が3人大声で叫んでいる。

我に返り、前報に電光掲示板が見える。

3:29:...という数字が見える。

間に合う!!と猛ダッシュ。

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ガッツポーズで、ぎりぎり滑り込めました。

ホッとした~。。。

ゆみちゃん、ちずちゃん、フジムラくん、ほんとにありがとう!!!

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このあとは、半べそかきながら、至れり尽くせりのボランティアの方々の誘導で荷物を受け取り、更衣室にご案内いただき、足湯につかり、持てない食べきれないほどのランナー特権のノンアルビールに、郷土料理やお菓子、果物三昧のテントを満喫し、友人たちと合流しました。

皆で乗った無料シャトルバス乗り場も全然混んでなくて、すんなり乗れました。
その後、学研都市まで電車で移動し、友人の車で市内のお風呂に送ってもらい(福の湯さんというスーパー銭湯で、空いてて気持ちよかった)、地下鉄で博多に移動。

ブログ村の皆さんと合流して、焼肉屋さんでアフター。

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短い時間で、よく食べ、よく飲みました!

たーとんさん、おみかん、まどかさん、クッキーありがとうございました!

もっといっぱいいっぱい話したかったなあ。

大急ぎで空港に移動し、家族と合流。

最終便で帰路につき、自宅に到着したのは深夜1時。

そこから、洗濯して、なんとか翌日出勤でき、職場でウトウト…^^;。

無事、マラソン大会終了~。


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応援は、予測を越えたものすごい力になる。

それを実感した、福岡マラソン2016でした。

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前夜の金婚式のお祝いと甥っ子くん^^

あと一回、大会で感じた雑感をまとめたいと思います。

とりあえず、大会二日後に初めて見た、見事な激沈上等っぷりのラップ表(どこまで、興味ない^^;)。

Fukuoka.jpg

嫌いじゃないです。こういうのも。

続く。


Posted at 12:48 | マラソン | COM(4) |
2016.11.16

激沈上等スタイル・福岡マラソン2016~中盤まで


スタートロスで、のろのろと市長さんの前を通過しながら、あれ?確かそのあたりに居るよって言ってた応援団の二人の姿が見えない。

スタート待ちの間、寒かったので被っていたビニール合羽を預けようと^^;、左寄りに探しながら走り出す。

20161115091412.jpg

思っていたより先に、チーム75の内輪と水色のスライム、黄色のぐぁTが見えて、ダッシュで駆け寄り、

ハイタッチするでも、行ってきます!言うでもなく、

「これ預かって!」

と、ごーいんに、ほしこ隊長に押し付ける…。

さあ、これですっきり^^;

ペーサー探すぞ! 追いかけるぞ!

事前に、たーとんさんから、コースの概要を聞いていたことに加え、前日は、昼前に遅れてやってきた家族と、お祝いの会(義父母の金婚式でした)までの間の隙間時間に、ダッシュでレンタカーを借りてフルマラソンコースを1周できたおかげで、前半20キロは飛ばせる、というか、ここで飛ばしとかないと、どっちみち後半の坂は気温も上がるし海風も受けそうだし、やられまくってバテてるだろうなと察していました。

それもあって、体感で、これはちょっと速いかも?と思いつつ(やはり時計は一度も見ませんでした)、ワクワクする街並みや景色に見とれつつ、気持ちいいペースで、ペーサーを追いかけました。

最初の10キロは、市の中心部から新都心に向かって、きれいで広い道路の真ん中を走れる爽快感。

感覚としては、そこそこいいペースで走ってるはずなのに、なかなかペーサーに追いつかない。

ま、いっか。

15キロまでは、とりあえず気持ちよく駆けよう。

15キロ地点には、学友たちや、義父母や家族が待ってるはず。

そこは、元気よく通過したい。

途中エイドで、高校生の皆さんが勧めてくれたスポーツマシュマロ?を「頂きます!」と一つつまむ。

むせるかな?と思ったけど、中に甘酸っぱいジュレみたいなのが入っててすんなり食べれて美味しかった。

15キロ今宿駅近くのカーブを曲がったところで、家族も、友人たちも無事発見できて、おっとさんの言う通り、気持ちよく笑顔で皆の前を走り抜けれました。

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さあ、次はもうちょい頑張れば、19キロ付近の上り坂の手前に、応援隊が先回りして待ってくれているはず。

あ、そういえば、ラストでエネルギー切れにならないためには途中で2回くらい摂っといた方がいいですって、去年のつくばの時に、神ペーサーのカミさんから教わって、いつもそういう類のは摂らないんだけど、今回ランナーっぽく、ジェルを二つポケットに入れてきたんだった。
この辺で摂ったがいいよね。
給水エイドは過ぎたけど、液体だから大丈夫だよね?
初めて摂るメイタ〇。



思いっきり、気管支のほうに誤飲したようで、激しくむせる。
呼吸困難。

ここで一気にペースが乱れ、スピードダウン。

とりあえず、まだ歩く段階じゃない、ゆっくり落ち着いて走ろう…。

1~2キロ進んで、給水できて、ようやく少し落ち着く。

でも、このペースと呼吸の乱れが、流れを変えてきました。

足はまだ大丈夫だけど、なんだかペースがつかめなくなって苦しくなってきた。

まだ、ほしこさん&たーとんさんが見えない…。どこ?

ここは折り返し区間。反対車線からサブ3の風船集団とすれ違う。

この間にいるのね、3.5集団…。思ったより離れてないんじゃ?

応援してくれる人が、ある地点に待っていてくれる、と思う気持ちは、ほんとに踏ん張りが効く、エイドに勝るエネルギーをくれるものです。

上り坂手前で、青いスライムとくまモンと団扇を見つけて、ホッとしました。

20161114160025.jpg17じゃなくて19キロだった
にわか元気になりました。

誤飲もあったし、疲れてきたし、全然3.5ペーサーに追いつかないし、第一目標だった家族と両親の応援も元気に通過できたので、
やっぱ3.5は今の自分には無理だなと思い始めていたのですが、このとき、ほしこ隊長に、

「mizoreさん、もうこのまま行っチャイナ!行ける!」と叫んでもらって、また気力が復活。

よっしゃ、足柄峠やあざみラインや箱根5区の長さと比べれば、何だ坂こんな坂。
登ってやる、Q大坂!

スイッチ入って、無駄にエネルギーを使い、なぜか上り坂で抜きまくる(笑)。

坂の頂上手前には、キャンパスを分断する道路の上をつなぐ空中通路が見えるのですが、そこを、女子大生と思しきジョガーさんたちが右に左に走って応援している姿が、ほほえましかった。

京都マラソン走った時は、コース上のいろんな大学前で、学生さんたちが派手で元気な応援をしてくれて、それがとってもエネルギーになったのだけど、Q大は移転後まだ歴史が浅いせいか、ただっ広過ぎるせいか、学生さんたちはいたけど、部活ごとの応援もあったけど、ちょっと地味でおとなし目。
せっかくフルマラソン大会中間地点のど真ん中、あのロケーションにあるのだから、今後、Q大らしい、名物となるような大きなまとまった応援あるといいな。

坂を上り切って下り、折り返して逆に登って、またキャンパス正門あたりを通過した時、反対車線に見えたのは…

3.5の金色風船軍団!!!

え?そうだったの??と、ここで初めて気づいてビックリ&納得して、ひとり苦笑い。

めっちゃ、オーバーペースやったとね。

どーりで。
うーん、まさに激沈上等で突っ込んだわけやね。

気が楽になり、再度反対車線の応援隊二人に手を振り、ほしこ隊長に叫ばれ(笑)、きんきんさんを見つけて声かけ、後半20キロに向かいました。

続く。


Posted at 12:34 | マラソン | COM(4) |